|
|
 |
|
 |
|


|
 |
-
- テキスト用ファイル…初回にお送りする時は、特製のファイルに、
- 「★総論」と「@〜Nの各論」の色別のインデックス付き仕切り
- 「★総論」と「@〜Nの各論」の各々についての「ーはじめにー」にあたる文やイラストが書いてあるクリアーファイル
- 50枚のクリアーポケットが入っています。
- ※ 毎回、上記の「★総論」と「@〜Nの各論」の中から、何項目かのテキスト(10ページ前後)をお送りします。
|
|
 |
-
- ビデオテープ…毎回、2時間分に、解説・実技・実習・古村先生の実際の治療風景が収録されています。〔古村先生の30年以上にわたる延べ13万人以上の治療体験(2003年末現在)から得た治療のノウハウ・技術だけでなく、患者さんとの会話の中に、漢方の理論に基づく説明や説得法、更にはカウンセリングのコツなども知る事が出来ます。〕
|
|
 |
-
- B4判カラー印刷パウチ仕上げ資料(略して“B4パウチ資料”と言う)…針灸治療には、漢方(東洋医学)の基礎理論が必要不可欠です。紀元前に古代中国の「感性豊かで感覚の鋭い人々達」によって確立された「陰陽説」「五行説」「経穴・経絡・流注」などのきちんとした理論は、鍼灸師自身が十分に知って身につけるだけでなく、患者さんに対して正しく説明しなくてはなりません。この事は、針灸学校時代に十分に学んでいませんし、独学で正しく・しかも十分に学んでいる人もあまりいない様ですので、文字による解説よりずっとわかりやすい「イラスト」や「表」「図」「グラフ」などで、しかもカラー印刷とした上に破損したり劣化しない様にラミネート(パウチ)した形で提供しています。私の「針灸治療室 三健堂」では、待合室の壁・治療ベット横の壁に張ったり、手許に置いて「患者さんに説明する時に必要な物を取り出して使用・利用」していますが、その話を聞いたり、収録に参加された時に実際に見て、同様に活用されている受講生もいます。
|
|
 |
-
- 「医道の日本」誌の投稿原稿の別刷り…「医道の日本」誌に投稿した原稿が掲載された時にお願いして、実費で「別刷り」を用意しています。購読していない方・購読していてもその分は持っていないという方・その他色々な形でお問合せやご要望がありましたので、教材に入れました。
|
|
 |
-
- 問診表…患者さんが訴える症状だけを聞いて治療を始めるのでは、十分な治療効果は期待出来ません。原因や因果関係を探す為にも患者さんに説明する為にも、問診は重要です。「全身用」「症状別用」(私がやっている「三健堂」で実際に漢方総合療法用に使用しているもので、ネットワーク臨床漢方塾の教材と共通です。今後、特に整形外科疾患を中心に『針灸塾用の症状別問診表』の作成を予定しています。)
|
|
 |
-
- ファーストチョイスカード(針灸編)…【作成中】まず「ここ」を「この様に治療する」と、『かなりうまくいきます』というやり方及び「健康食品による内治法」・「日常生活の注意事項」などをカードにしたものです。(ファーストチョイスカード(漢方薬編)は、ネットワーク臨床漢方塾で好評です。)
- その他、必要に応じて工夫して提供します。
|
|
|
 |
|
 |
|
|