古村和子流漢方
2つの会と3つの塾
昭和40年4月に漢方と出会い、昭和44年から漢方薬を扱う薬剤師・昭和45年から鍼灸師として、『“漢方”による身体の中からと“針灸”による外からの“健康づくり”に取り組む治療家』の道を歩み、昭和50年に開業して今日に至るまで2万人以上の漢方相談を受けて来た経験から、理解し・納得し・感動した“漢方の素晴らしさ”を一人でも多くの人に知っていただきたい、しかも一刻も早く日本中・世界中の人がご自身で“漢方”を活用・利用して、困っている事や悩んでいる事や不安に感じている事を解決してほしいと思い、この『漢方指南会』を発足させる事にしました。